小唄徒然草 No URL 収録曲
小唄徒然草1 https://fukumura.com/blog/1148/ 腕守り あの日から 四万六千日 河水 江戸祭
小唄徒然草2 https://fukumura.com/blog/1173/ つゆの晴れ間 筆の傘 夕立やさっと 夕立や田を 涼み舟
小唄徒然草 番外 NHK_FM
 「小唄て綴る隅田の流れ」
https://fukumura.com/blog/1188/ 障子舟 たまくらや 夕焼け 川開き
小唄徒然草3 https://fukumura.com/blog/1196/ 川 風 お祭佐七 夏景色 御祭礼
(日吉さん)
小唄徒然草4 https://fukumura.com/blog/1225/ 浦漕ぐ舟 上汐 夏の雨 佃流し 勢い肌(神田祭) 六段くづし
小唄徒然草5 https://fukumura.com/blog/1233/ 都どり 雨やどり(六下り) 雨宿り(作り話に) 橋渡し 遠花火 水たまり
さてもやさしや
雷殿は
小唄徒然草6 https://fukumura.com/blog/1260/ 夏の雨 土手に飛交う 二人一緒 廻り灯篭 河太郎 山中しぐれ
露は尾花 満月や
小唄徒然草7 https://fukumura.com/blog/1363/ 虫の音 秋の七草 館山 萩桔梗 二人が仲
小唄徒然草 番外
歌舞伎小唄1
https://fukumura.com/blog/1314/ さつまさ 髪結新三 散りかかる(権八) 三千歳 四条の橋 おかる 定九郎 木小屋
浦こぐ舟 花の雲 春霞ひくや 辰五郎 うらぶれし 夕霧(冬編笠) 吉三節分 十六夜清心
小唄徒然草 番外
歌舞伎俳優の唄う小唄
初代 中村吉右衛門丈 四条の橋 お互いに 元日や 心でとめて 主さんと 酒呑めば やりさび 字余り
都々逸
17世中村勘三郎丈 初で見よとて 二人万才 夜ざくら 春がすみ 空や久しく おたがいに 晴れ雲 筆の傘
秋の七種 四條の橋 主さん 除夜詣
小唄徒然草 番外 新派1 https://fukumura.com/blog/1387/ 浜町河岸 青柳の糸より 大雪
小唄徒然草 番外 新派2 https://fukumura.com/blog/1405/ 日本橋(上) 日本橋(下)
小唄徒然草 8
過去の春日派の名人達 1
https://fukumura.com/blog/1449/ 小唄 桃太郎 上 汐  子年春春日万歳 宵は月にも 四条の橋 ぬれてみたさ 上り下り この先に
むらがらす 番ひはなれぬ 粋なからす
小唄徒然草 9
過去の春日派の名人達 2
春日とよかよの糸
春日三番叟 どうした拍子  無理な首尾 涼み舟 お蝶夫人 明けの鐘 降る雪
人目の関 云わぬは云うに おしるし 情もしみる あちらはあちら
小唄徒然草 10
小唄・春日会二代目会長と
三代目会長の演奏
小唄 おさらい帖 竹は八幡 手枕や どうぞ叶えて 羽織着せかけ 派手な由良さん 春風が誘う 春風が
そよそよと
人に知られて 一人寝 ひも鏡 ほととぎす自由自在 無理な首尾して 柳橋から 夕立の
余り強さに
梅一輪 打ち水 逢いたい病 あつさしのぎに 梅に鶯 書き送る かの人
小唄徒然草11
有名な方が春日派に在籍
山田五十鈴さん・市丸さん 元日や主の笑顔 梅と松とや 茶のとがか 川風に 虫の音を 雪のだるま 除夜の鐘
柳橋から しのぶ夜 八重一重 紅梅 空や久しく 五月雨に池の せかれ 目見得
そめし
心でとめて 水の出花 葉桜や 色気ないとて 秋の七草 彼の誰やら 番はなれね 野暮な
屋敷
小唄徒然草12
オーケストラとコラボした小唄
https://fukumura.com/blog/1582/ 吉三節分 幻保名 お富 お夏可愛いや お七 木枯らしが、一つ
小唄徒然草13・14・15・16
初代春日とよ津満の小唄
https://fukumura.com/blog/1603/ さなきだに 里をはなれし 桜見よとて 雪はしんしん 雪のあした
(居続け)
見得そめし めぐる日
時雨して 志賀の唐崎 人は好きずき 一人寝 引き潮 久松よ すきや縮
早やふけて 春雨に(ぬれた同志) 春雨に(口舌) 春風が
そよそよと
当代めずらし 土手に飛び交う 散るはうき
地廻り おりよくも お前と一生 わしが在所 からかさの からくり かねて手管
小唄徒然草17
清元梅吉作曲の小唄
https://fukumura.com/blog/1628/ 傀儡師 わかれ路 色の世界 人に言えない ひょうたん 時たま逢うのを
鶯の(梅屋敷) 浴衣に青く せせらぎの(さざんか) 雨聞くや
(茶の花)
小唄徒然草・別冊 
寒い日に弾きたくなる小唄
https://fukumura.com/blog/1644/ 凍る夜
小唄徒然草18
清元梅吉作曲の小唄
https://fukumura.com/blog/1650/ 昔おもえば 殿様がえる 牡丹灯籠 かまわぬ 小指をかむくせ お世辞 柳かげ 恋の
あこがれ
橋  魚河岸
小唄徒然草19
栄芝の会・黙阿弥の男達
https://fukumura.com/blog/1669/ 十六夜清心 緋鹿の子(弁天小僧) 目に青葉(髪結新三) 直侍 吉三節分
小唄徒然草20
栄芝の会・小唄歳時記
https://fukumura.com/blog/1672/ 1月
門松に.
2月
梅は咲いたか
3月
春雨に口説
4月
夜桜
5月
紫のゆかり
6月
ほととぎす自由自在
7月
廻り灯籠
8月
苗売り
9月
忍夜は
10月
権現堂
11月
時雨して
12月
年に一度
小唄徒然草21
栄芝の会・近松の女
https://fukumura.com/blog/1682/ 01_今日一日
(梅川)
02_当代めずらし
(おさん茂兵衛)
03_網島心中
(小春)
04_曽根崎心中
(お初徳兵衛)
05_夕 霧
(夕霧伊左衛門)
小唄徒然草22春日とよ家元の
若かりし頃の唄声です。
https://fukumura.com/blog/1692/ 勧進帳 与三郎 佐七 夕霧
小唄徒然草23・春日とよ家元の
若かりし頃の唄声です。
https://fukumura.com/blog/1705/ 雪の朝(あした) 雲にかけ橋 からくりの 葉桜や 八重一重
小唄徒然草24・春日とよ家元の
若かりし頃の唄声です
https://fukumura.com/blog/1714/ 空や久しく 春風が 誘う 香りの 二人が仲をお月さま 今朝の別れ 宵の口舌 濡れてみたさ
小唄徒然草25・春日とよ家元の
若かりし頃の唄声です。
https://fukumura.com/blog/1725/ 夕立や ここは住吉 晩に忍はば わしに逢いたくば
小唄徒然草26・春日とよ家元の
若かりし頃の唄声です。
https://fukumura.com/blog/1737/ 涙かくして さつまさ 逢うて別れて 色気ないとて
小唄徒然草27・春日とよ家元の
若かりし頃の唄声です
https://fukumura.com/blog/1755/ 心でとめて ままならぬ 向う通るは 木枯し
小唄徒然草28
伊東深水作詞小唄特集
美人画の四季
手古舞(春) 指(夏) 築地明石町(秋) 雪積む宵(冬)
小唄徒然草29
伊東深水作詞小唄特集
https://fukumura.com/blog/1803/ 信濃屋
(お半長右衛門)
通り魔
(吉田草紙庵・曲)
鳥辺山(春の淡雪
(千紫千恵・曲)
初松魚(はつがつお)
杵屋六左衛門曲
日本橋
(春日とよ・曲)
辰巳の左褄
(清元寿兵衛・曲)
愚痴(ぐち)を舞ふ 
杵屋六左衛門・曲
小唄徒然草 30
芝洲好みの小唄 パート1
https://fukumura.com/blog/1832/ お梶
(藤十郎の恋)
お園
(艶容女舞衣)
ほたる茶屋
(杉浦翠女 詞.曲)
小唄徒然草31
芝洲好みの小唄 パート2
https://fukumura.com/blog/1860/ 浦里
(明烏夢泡雪)
影法師
春日とよ稲 曲
信濃屋
(桂川)
小唄徒然草32
芝洲好みの小唄 パート3
https://fukumura.com/blog/1868/ 夜遊び
春日とよ年 曲
櫓下
春日とよ年 曲
落人の色香
(梅川忠兵衛)
可愛お方
小唄徒然草33
芝洲好みの小唄 パート4
https://fukumura.com/blog/1880/ お 染(よしない・言いたいことも 含む) 花の明け暮れ 雨やどり 暁の鐘
小唄徒然草34
春日とよ年お師匠さんが作曲
深川三題
初詣
伊東深水 詞
通り雨
伊東深水 詞
夜遊び
伊東深水 詞
小唄徒然草 番外編
山田五十鈴
https://fukumura.com/blog/1959/ 浮世節たぬき
東京芸術座実況録音
吹き寄せ
「ほこりたたき」